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baserCMS 2系関数リファレンス

[getContentsName] コンテンツを特定するIDを取得する

$bcBaser->getContentsName( [$detail] , [$option] )

bodyタグ等にid属性として設定し、コンテンツごとに適用されるCSSを切り替えたりする場合に便利です。
具体的には、該当ページの URLにおいて、設置フォルダから最初のスラッシュまでの文字をキャメルケースで取得します。
(例)http://xxx.xx/contact/index の場合、「Contact」を取得
また、トップページの場合は「Home」、エラーページの場合は「Error」を出力します。
※オプションでアンダースコア表記にもできます。

<body id="<?php echo $bcBaser->getContentsName(true) ?>">
引数名 説明 初期値
$detail true に設定すると詳細な名称までを取得します。
(例)http://xxx.xx/contact/index の場合、「ContactIndex」を取得
false
$option オプションを連想配列で指定します。
(例)アンダースコア区切りを指定する場合、array('underscore'=> true)
array()

 

BaserHelper 取得系命令 2012/05/15 mori yuka
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